プロフィール

はじめまして。
合同会社こととわの伊藤佳実です


2024年より、「雨でも晴れでも生きていく」をコンセプトに、愛と周波数の伝導士として「臓器ヒーリング™」の活動をスタートいたしました。
「雨の日には雨の、晴れの日には晴れの美しさがある。どんな心身の状態であっても、自分を愛し、生きていく力をサポートしたい。」という想いで共に併走させて頂いておりました。
その歩みの中で、目に見えないエネルギーの層を澄ませるだけでなく、心・體、そして日常を紡ぐ言葉のすべてを調律することの重要性に至り、2026年3月5日、「響きの調律師」として新たな器(法人)を設立いたしました。

合同会社こととわ 代表社員

伊藤 佳実(Yoshimi Ito)

「心・體・言葉」を繋ぐ、響きの調律師


「雨でも晴れでも生きていく」から、永遠(とわ)に響き合う「和」の巡りへ。

「臓器は感情の器」という視点から、體からのメッセージを紐解いています。

普通を演じ続けた日々

子どもの頃から
ハイヤーセルフからの声が聴こえていた

でも…

周りの人は聴こえていないみたい

「こんな私は人と違っておかしいんだ。」と思い込んだ

周りを観察して
普通に見えるように
一生懸命に普通を演じていた

私の目を見てくれない母親
けれど、世間体という「他人の目」がある時と
私を激しく叱り飛ばす時だけ、その視線は私に向けられました

私も子どもに同じことをしてしまうのでは?
子どもを持つことが怖かった
でも、子どもに私と同じ思いはさせたくない

産後、私の体に起こるさまざまな原因不明の不調
半年以上続く高熱

「このまま私はどうなってしまうんだろう」
色々な病院で調べて貰っても、調べて貰っても、原因は見当たらず、私はどうなってしまったのだろう?
頭でいくら考えても考えても答えは出ない

amehareto — 雨の日も晴れの日も、自分と向き合う(ホームページ開設と学び)

道を探しつづけた
雨の日も晴れの日もあるのが生きてるってこと
そんな思いで
ホームページ「amehareto(雨晴れと)」を立ち上げました

かつての私は、周りに合わせて「普通」を演じ、
原因不明の体調不良に苦しむ日々を過ごしていました
けれど、エジプトでの覚醒を経て臓器の声を聴いたとき、
自分の痛みがすべて「本当の自分で生きていない」という
サインだったと気づいたのです

その気づきは、長い暗闇の中に差し込んだ一筋の光でした
なぜ自分だけが苦しいのか
なぜ体が悲鳴を上げているのか
その答えは、外側の世界ではなく
私の内側にある「臓器」たちが
ずっと抱え続けてくれていたメッセージの中にありました

おのずと自らの内面に向き合ってゆくこととなり
少しずつ見えないモノへの学び理解を深めていきました
あるトキ、今世生まれる前の記憶がよみがえりました

本音を感じようとしない私の代わりに

わたしの臓器たちが

無意識のうちに感情を溜めて

肩代わりしてくれていたのでした

臓器に溜まった感情を浄化し、癒してゆくと
魔法のように長年の不調が少しずつ収まっていきました

生きづらい
もう、演じて生きるのはイヤだ。
本当の自分で生きよう!
決心したとき、魂のスイッチが押されました

覚醒、そして臓器の声が聴こえた日

ハイヤーセルフから

「あなたは、

愛と周波数の伝導をしなさい」

と云われました

目に見えないモノについて
学びを深めていきました

エジプトで
魂のスイッチを押して
覚醒

その後
インナーチャイルドの癒しが
進みました

2024年12月21日 冬至点

私は魂の底からの本当の願いを放ちました

「本当の自分で魂の道を
子どもと一緒に楽しく豊かに歩んでゆきたい」

2024年12月22日
臓器ヒーリングを開始


2024年12月24日
クリスマスイブの夜に奇跡が起きたのです
臓器の声が聴こえて
対話出来るようになりました

その日の夜
自分が35年抱えてきた
痛み・違和感を臓器との対話を通じて
一気に溶け出していく

それは時空を超えた
魂の再誕生の瞬間でした
臓器ヒーリングでわたし自身を癒し

これが私の魂の道だと確信したのです

私は臓器ヒーリングで
人々の臓器に溜まった感情を浄化し、癒やし

愛と周波数を伝導していく

amehareto
「心・體・言葉」を繋ぐ、響きの調律師
伊藤 佳実  拝

こととわ — 愛と周波数を伝導する(これからの活動の決意)

こととわ — 愛と周波数を伝導する(これからの活動の決意)

雨が降り、晴れわたり、 そのすべてが調和して「今」がある。

私たちが「合同会社こととわ(言永遠)・(事言輪・和)」という名に込めたのは、 不変の真理である「愛」と、 万物が奏でる「周波数」を 永遠に響き合わせ、循環させていくという誓いです。

かつての私がそうであったように、多くの人が、社会や他人の声を鏡にして、自分自身の「本来の音」を失って生きています。けれど、あなたの「體(からだ)」は、あなたの魂は、いつだって「本当の響き」を知っています。

私は「響きの調律師」として、心・體・言葉の三位一体を整えるお手伝いをいたします。

臓器ヒーリングを通して、體に溜まった古い感情の澱(おり)を浄化し、ことだまの読み解きによって、魂の設計図を紐解く。そうして不協和音を脱ぎ捨てたとき、一人ひとりが本来持っている「愛の周波数」が、再び美しく鳴り響き始めます。

私たちが整えば、その響きは波紋のように広がり、共に歩む子どもたちの未来も、おのずと光り輝くものへと変わっていくでしょう。

自分を愛し、響き合い、 魂の道を楽しく豊かに歩んでゆける世界へ。

「こととわ」は、 あなたという尊い存在が放つ 純粋な響きを、心よりお待ちしております。


お待ちしています。


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